カルティエのおすすめな指輪
カルティエの指輪は、プラチナもホワイトゴールドも
K18も、どれをとっても人気がありますが、
その中でもカルティエの指輪のおすすめなリングを紹介します。
まずは、トリニティ・リング(いわゆる三連)は最近いちばん細い分が
廃盤になってしまいました。(在庫は今ではほとんど残ってないでしょう)
今あるカルティエのトリニティ・リング(いわゆる三連)は
・いちばん定番の太さの分(10万円を少し超える金額です)
・極太のカルティエ 指輪
リングが太くて薄い指輪や、そこそこの太さでボリューム大の指輪、
カルティエの刻印のあるリング、ないリング等いろいろあります。
価格も様々なのですが、16〜20万くらいの間です。
ラブリングはイエロー、ホワイトともに価格は同じで、16万円くらいです。
カルティエの指輪は、去年、価格改定があったので、
上記の金額とは少し違いがあるかも知れませんが、1、2万の幅だと思われます。
豆知識ですが、カルティエの指輪の「白」はプラチナではないのです。
「ホワイトゴールド」ですね。
プラチナはイエローに白を重ねているだけなのに対し、ホワイトゴールドは
例え削っても芯まで白いのです。
ブルガリはプラチナです。
カルティエの指輪のトリニティとラブリング、どちらも良いですが、
用途に合わせてお選び下さい。
カルテリィエ指輪は実際はめてみるのが一番良いですね。
はめて見るとぜんぜん印象や想像と違ってきます。
個人的にはカルティエの指輪なら
ヌーヴェルバーグ(22万)が輪や好きです。
カルティエ指輪のヌーヴェルバーグはスタイル、デザイン共に好きですね。
一番のおすすめです!!