カルティエラブブレスレット
1970年、カルティエニューヨークで発表された、
カルティエラブブレスレットは、究極の愛のシンボルとして、
長きにわたり恋人達に愛されるカルティエラブリングの
誕生でもありました。
愛が歌われ、平和が正され、そして愛の絆の象徴となった
ジュエリーが、カルティエラブブレスレットなのです。
このラブブレスレットは、2つのパーツからなるブレスレットで、
自分で身につけるには非常に困難を極め、
誰かに付けもらわなければ、
身に着けることが出来ない作りとなっています。
つまりは、コレこそが、カルティエの愛の絆を明かすブレスレットなのです。
男と女の関係であるからこそ、
双方の協力が必要なカルティエブレスレット・・・
カルティエは常にテーマを明確に時代を考え、
ニーズを追求しているのではないでしょうか。
当時、この究極の愛のテーマが、多くのカップルに受けました。
このカルティエラブブレスレットを購入するには、カップルでなくてはならず、
愛の誓いがブレスレットの元、交わされたと聞きます。
現在でも、このラブブレスレットは
伝説となり、不変愛の象徴の元、
変わらない美しさで恋人や夫婦の腕に輝きを放っています。
カルティエ2006年クリスマス限定リングも
実はこの様なコンセプトが受け継がれていて、
永遠の愛の証を証明する素敵なリングで、
カップルの心を虜にする事でしょう。
カルティエは、最高級なクリスマスを
演出する事、まちがいなしです。